人は面倒臭いという感情から逃れることは出来ないという話

おはろーございます、谷町悠之介です。

まぁ、題名の通りなのですが、人間はどう抗おうとも面倒臭いという感情から逃れることは出来ないですよね、って思うわけです。
それは、ライフハックを駆使ししたイシキの高い人でもそうだし、私みたいなぐんにょりさんでも同じなわけで。
イシキの高い人はライフハックやら何やらで自分を高めるのに頑張っています。しかし、そこにも面倒臭いって感情は根底にあって、何時出てこようかって虎視眈々と狙っているわけです。
私なんかはもう面倒くさいと完全に同化した存在で、イシキの高い人から見れば反吐が出るような存在なのかもしれないですね。
そんなのは別に気にもしないし、勝手に思って下さって結構なのですけれど、先に述べたように人間は面倒臭いって感情は「何をどうやっても」抜くことは出来ないのは理解し、覚悟した方が良いです。
それは意識向上が足りないとかではなく、人間に刷り込まれたプログラムみたいなもので、抗う以前にヒトである以上どうしようも無いわけですよ。
それが嫌ならヒトを辞めるか、抗いに抗ってヒト以上の存在になればいいのです。
ヒト以上の存在、それはヒトは神って言いますけどね。
結局のところ、面倒臭いという感情を上手く買い殺すのが一番無難な手法だと思います。
別にマラソン1日サボっても良いし、ブログ1日更新しなくてもいい、料理するのめんどいから外食したって別に良いんです。
ただ、面倒臭いに支配されるとそれはニートって言う便利な言葉で侮蔑されるので注意です。
そんな谷町は見事にニート主夫になってしまっているというところで眠くなってきたので終了。
(結局当てつけの記事な訳?)
(まぁ、いいじゃん。たまには)

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